2006年11月19日(日) 21:59
こんな時代は、もう、来ないものか。
いや、来たら来たで嬉しいやらカチンコチンやらで大変だけれど、その思い出にひたっていくまでの時間が、その余韻が、とってもむずがゆいっていうか。そうなんだ。くすぐりフェチなんだ。
2006年11月19日(日) 21:56
体育の時間、ブリッジ対決です。よくある光景ではございますね。
負けるとなんとくすぐり拷問の刑に処せられるとかで、なんとまあ、よくある話ではありますが大変なことです。
なんというか、こう、もう、くすぐる前から笑っちゃっている、その感じがよろしいっていう話ですね。
2006年11月19日(日) 14:52
画質からするに、かなりの年代モノ、貴重な映像のようであります。
このような古来から、くすぐりというものは外交に非常に有効なカードとして、使用されていたと、そう物語っておるわけでありますのです。
2006年11月19日(日) 14:27
これも広い意味での箱庭療法というべきもんでしょうか。
誰が癒されている? もちろんこっちらなんですが、むしろ下半身が異常になってまいりました。でも、くすぐりは、世界を救う。
2006年08月28日(月) 23:15
一家に一台こんにちは。
くすぐりマシーン(拘束機能のみ)の登場ですよ。
レオタードで拘束されたとあっちゃあ、ね、たまらんですよ。
もちろんまずは素手にてくすぐりを楽しまなくっちゃ。
笑ってよじれて、やわらかい女体がくねくねぷにぷにと蠢く。
ああ見て楽しや触って楽しや。
2006年08月27日(日) 21:08
この動画自体には、「くすぐっている」状況はありません。
けれど、ご覧になっていただければおわかりの通り、
今から、始まるのです。
三人の下着姿のネーちゃん。縄かなんかを持って、こちらを見下ろして。
そして、何やらゴチョゴチョ言っている。私を見下ろして。
にたにた笑いながら。見下ろしながら。
くすぐり偏差値の高い諸君よ。きっとこう思ったに違いない。
「ああ、私は今から縛られて、くすぐられるんだ。大変恐縮です」
その「あと」は、もちろん貴男のお好きなように。
2006年08月27日(日) 21:02
おかしな雰囲気になっても、どんなに気まずい状況でも、
さあ、
くすぐりだけで、「なんだかもうええわ」って感じになる。
あなたが誰かをくすぐる限り、あなたの周りは平和なのです。
2006年08月27日(日) 20:53
仲のよさそうなふたり。楽しそうなふたり。
何か、違和感それは、ひとりが拘束されているということ。
でも、楽しそうなふたり。
もちろん、くすぐり、始まります。やっぱり、楽しそうなふたり。
2006年08月27日(日) 20:47
磯山さやかちゃんのワキ(とか横腹とか)をマジックハンドでくすぐっていく。
今からワキをくすぐるよ、と予告された時点で、もう半分くすぐったくなっている。気持ちのいい笑いがこぼれはじめる。それを見る。僕ら、ボッキしちゃう。
くすぐったさが、恥ずかしさ、そして気持ちよさに変わっていく。その過程を楽しむ通もいらっしゃるだろう。けれど、純粋(でもないと思うけれど)に、ワキをさわられてくすぐったがっている女の子。それはあたかも少年時代。はじめてひろったエロ本のように。
今からワキをくすぐるよ、と予告された時点で、もう半分くすぐったくなっている。気持ちのいい笑いがこぼれはじめる。それを見る。僕ら、ボッキしちゃう。
くすぐったさが、恥ずかしさ、そして気持ちよさに変わっていく。その過程を楽しむ通もいらっしゃるだろう。けれど、純粋(でもないと思うけれど)に、ワキをさわられてくすぐったがっている女の子。それはあたかも少年時代。はじめてひろったエロ本のように。










